研究業績

<論文>

「「RLGテスト」の形成的利用法―語彙レベルから判断する教材適性―」加藤千博、田島祐規子、村上嘉代子、前川浩子、中部地
区英語教育学会紀要、第44号 49-56(2015)

「自己評価票を用いた「RLGテスト」の形成的利用」村上嘉代子、田島祐規子、加藤千博、前川浩子、中部地区英語教育学会紀要、第43号 109-116(2014)

「大学初年次英語教育における「RLGテスト」の形成的利用法―TOEIC400・600点を獲得するには―」田島祐規子、加藤千博、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会紀要、第42号 167-174(2013)

「「RLGテスト」の形成的利用に向けて―レベル別英語指導への提案―」田島祐規子、加藤千博、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会紀要、第41号 45-52(2012)

「二テストから観察する初年度生の英語力」田島祐規子、横浜国立大学大学教育総合センター紀要、第2号(2012)

「TOEFL利用型英語カリキュラムに関する比較研究―「RLGテスト」から浮かび上がる特徴と課題」加藤千博、大学教育学会誌、第33巻1号 104-113(2011)<PDF>
「「RLGテスト」の信頼性と妥当性の研究および形成的利用法に関する研究」加藤千博、田島祐規子、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会紀要、第40号 127-134(2011)<PDF

<学会発表>

「文法の基礎知識を測るGテストからTOEFLスコアアップの文法指導へ」田島祐規子、加藤千博、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会、第45回和歌山大会(2015)

「RLG(語彙・文法)テストの形成的利用―語彙レベルから判断する教材適性―」加藤千博、田島祐規子、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会、第44回山梨大会(2014)

"An Analysis of RLG Test Scores and it Formative Use for Japanese University Freshmen: To reach 400 or 600 points on TOEIC" TASHIMA Yukiko, MURAKAMI Kayoko, KATO Chihiro, The 52nd JACET Internatikonal Convention(2013)

「RLG(語彙・文法)テストの形成的利用法―自己評価票から主体的な学びへ―」村上嘉代子、田島祐規子、加藤千博、前川浩子、中部地区英語教育学会、第43回富山大会(2013)

「RLG(語彙・文法)テストの形成的利用法―TOEIC400点及び600点を獲得するには―」田島祐規子、加藤千博、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会、第42回岐阜大会(2012)

「「RLGテスト」の形成的利用に向けて―レベル別英語指導への提案―」田島祐規子、加藤千博、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会、第41回福井大会(2011)

「「大学標準英語学力テスト(RLGテスト)」の信頼性と利用法」加藤千博、田島祐規子、村上嘉代子、前川浩子、中部地区英語教育学会、第40回記念石川大会(2010)

<外部資金>

「大学生・社会人向け英語基礎力自己診断ツールの開発及びその形成的利用法の開発」文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究c) 代表者:加藤千博(2016-2018)
「大学初年次生を対象とした英語基礎力測定テストの開発及びその形成的利用法の開発」文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究c) 代表者:加藤千博(2013-2015)